エンジン交換-6- オイルクーラーとヘッド周りの取付 GD-TT2

スバル サンバー

元のエンジン、EN07VはATミッションなので、オイルクーラーがついてます。
交換用のエンジン、EN07FはMTだったので、オイルクーラーが付いていませんでした。

写真は、EN07VのオイルポンプAssyの裏側。

オイルクーラーだけをEN07Vから外して、EN07Fに移植すれば良いと考えたのですが、EN07Fのオイルポンプからオイルフィルターを取り付けるエクステンションパイプが外れなくてオイルクーラーを置き換えできず、結局オイルポンプごと取り替えることになりました。

この写真は、EN07FのオイルポンプAssyを外したところ。

この写真は、EN07FのオイルポンプAssyを外したところ。

EN07FにオイルクーラーをオイルポンプAssyと共に移植したところ。

EN07FにオイルクーラーをオイルポンプAssyと共に移植したところ。

タイミングベルトをもう一度付け直して、テンションも張りなおしました。

タイミングベルトをもう一度付け直して、テンションも張りなおしました。

タイミングベルトカバーも付け直しました。

タイミングベルトカバーも付け直しました。

タペットカバーは購入先の解体屋さんで、一度はずして中を確認しているようなので、パッキンを交換するために、はずしてみました。<br />
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スラッジはそれなりに着いていたので、なるべく掃除してみたところです。

タペットカバーは購入先の解体屋さんで、一度はずして中を確認しているようなので、パッキンを交換するために、はずしてみました。

スラッジはそれなりに着いていたので、なるべく掃除してみたところです。

タペットカバーは、外した時にはこんなふうにスラッジが付いてました。

タペットカバーは、外した時にはこんなふうにスラッジが付いてました。

ついでに点火プラグを見たら、EN07FにはBKR6Eが付いてました。<br />
EN07Vは、BKR5E-11が標準なので、世代が違うといろいろ仕様が変わってくるみたいです。<br />
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〜つづく〜

ついでに点火プラグを見たら、EN07FにはBKR6Eが付いてました。
EN07Vは、BKR5E-11が標準なので、世代が違うといろいろ仕様が変わってくるみたいです。

〜つづく〜

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