エンジン交換-8- ATオイルパンの清掃、エンジン周りの接続 GD-TT2

スバル サンバー

今回の作業でATFはずいぶん流れ出てしまったので、なるべく古いATFを出して交換したいところです。

ATFのオイルパンを開けてみることにしました。

オイルパンを開けると、中にはフィルターがありました。<br />
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実はこれは清掃後の写真で、開けた時にはもっと汚れていました。

オイルパンを開けると、中にはフィルターがありました。

実はこれは清掃後の写真で、開けた時にはもっと汚れていました。

これが、明けた時の汚れた状態です。<br />
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上がフィルターで、下はオイルパンのフタです。<br />
フタには磁石が付いていて、金属粉が吸い付いていました。

これが、明けた時の汚れた状態です。

上がフィルターで、下はオイルパンのフタです。
フタには磁石が付いていて、金属粉が吸い付いていました。

これは、フィルターを外したATを下から見上げたところ。<br />
中はスラッジが気になるような汚れはなくて、ワリと綺麗に見えます。<br />
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清掃後に元のように組み付けました。

これは、フィルターを外したATを下から見上げたところ。
中はスラッジが気になるような汚れはなくて、ワリと綺麗に見えます。

清掃後に元のように組み付けました。

プロペラシャフトを取り付けました。

プロペラシャフトを取り付けました。

いろんなパイプと電気ケーブルを元のようにつなぎます。<br />
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これは、ATFクーラーの辺りの配管です。<br />
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〜つづく〜

いろんなパイプと電気ケーブルを元のようにつなぎます。

これは、ATFクーラーの辺りの配管です。

〜つづく〜

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